ニューヨーク留学先でルームメイトに教わった!盛り上がるダンスミュージック!

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  • 2018.03.31

異文化理解は音楽から。どーも、ルイスです。最近、ボストンキャリアフォーラムの準備と後期の履修登録などで、バタバタしてます。そんな時こそ、Let’s Play Music!!

ルームメイトに教わった、こっちのダンスミュージックを紹介。

 

Room Service – Pitbull

ダンスパーティーだと、絶対かかります。それも、大体中盤に。

 

Empire State of Mind – Alicia Keys

Empire State of MindというなんともNYなこの曲。ちょっとみんなが疲れてくると、この曲で休憩。
こっちに来てダンスパーティーの楽しさを知ったルイスでした。

他にも、みんなでスライド!レフト、レフト、ライト!みたいにみんなで踊る、すごい楽しいダンスがあったのですがあの曲何だったんだろう。
次回のダンスパーティーの時に聞いておきます。

ルイス

【今日のTo Do】 ※昨日から継続
1、履歴書用の写真を撮る ◎ ぶさいくw
2、Management Examの勉強 ◎
3、友人にレジュメ添削してもらう ◎ ありがとう!
4、添削のアポ取る 必要なかった
5、気になってる人にメール △ とりあえず一人
6、面接受ける会社について、受験生の誰よりも詳しくなる △ もう少し調査
7、ウォークインの会社決める 最大10社 △ 現在5社

【明日のTo Do】
1、面接練習
2、Student Account行く
3、大阪ガス・フューチャー調べ物
4、面接・名刺のマナーを調べる
5、洗濯する
6、BCFの荷造り

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?