社会人2年目を変えるインプットの変化

  • 2014.09.08

コーヒー 手紙 タイプライター  - 写真素材
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こんばんは、夢100プランナーのるいす(@NY_ruisu)です
今日はインプットの変化の話。

 

昨日でついに夢100会は設立半年を迎えました。
勉強会を半年間運営してきた変化は、
コンテンツを自分で考えられるようになったこと。

 

勉強会のための勉強をしなくても、
次はあれについて話そう!なんて思いつくようになってきました。
それにつれて、インプットの内容も徐々に変化してきました。

 

以前よりも本を読まなくなり、
代わりにノートに向かって思考を書き出す時間が増えました。

 

代わりに減ってきたのは、新しい人と会う時間です。
特にこちらから能動的にアポイントをお願いすることが減ってきました。

 

以前、メンターからも「様々な人に会うことで磨かれるタイプ」と言われているので、
こちらから仕掛けていく仕組みを作りたいです。(木曜日は新しい人と会う日!って決めるとか)

 

▼社会人2年目を劇的に変化させるインプットまとめ

自己啓発書→具体的なスキルについての本

本を読む→人と会う

本を読む→思考を整理する

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?