2019年、お疲れ様でした!2017年から「死ぬまでにやりたい1000のリスト(バケットリスト)」から100項目をピックアップして、年明けに「◯◯年にやりたい100のリスト」を作成しています。
これまでのリストと結果報告はこちらです。
・2018年にやりたい100のリスト→結果を発表します
・2017年にやりたい100のリストと結果報告
2019年は18個のやりたいことを達成して、このペースなら80歳で往生するとして、間に合いそうです。2019年で印象深かったことは、アイスランドの氷の洞窟に行ったことと、ベラルーシからトルコまで東欧を縦断したことですね。
2020年を加速するために、コーチングを受けたり、目標を決め直したりしているので、バケットリストにも変化が現れてきましたが、人生のテーマは一貫して「ワガママに生きる(自分に嘘をつかない)」です。
子供のワガママは大人が聞き入れてくれますが、大人になってワガママを通すためには、資金も、能力も、体力も必要なので、結果的にストイックに生きることになります。
2020年はきっと、もっと楽しくなるように、努力を続けます。
2019年にやりたい100のことリストと、結果
| 株主総会に出て手をあげる |
| ナレーションの仕事をする |
| イルカの上に立つ |
| 鍼灸を体験して、体の血流を良くして毎日健康に暮らす |
| 柔軟な身体を持つ |
| 良い匂いのする人になる |
| ザンジバルを訪れる |
| 人生100年計画を立てる |
| イケてる遺影を撮る |
| 恐竜の化石を見つける |
| 7時間で快眠できるようになる |
| 乗馬して、草原を走る |
| 生ハムの原木を買う |
| ハッカーになる |
| ケバブの元を買う |
| 銛で魚を獲ったどー! |
| アフリカ縦断する |
| 美学を持つ |
| 遊牧民と生活する |
| 写真家になる |
| 行きつけのカレー屋を作る |
| 北海道をレンタカーで旅する |
| 1日中パチンコをする |
| 歌舞伎を見る |
| 釣った魚を調理して食べる |
| 酸素カプセルに入る |
| TEDを観に行く |
| ピンチの時に怒らないメンタルを手に入れる |
| ンゴロンゴロ国立公園へ行く |
| 梅干しを作る |
| 北海道の青い湖へ行く |
| 雲海テラスに行く(北海道) |
| 洞窟探検 |
| 料亭でお見合いする |
| お気に入りの塩サウナを見つける |
| マイクラウドを買って、どこでも安全にデータを保存できるようになる |
| アーユルヴェーダを体験する |
| 自分が信じる政治思想・派閥を見つける |
| キリマンジャロを登頂する |
| 1年間で12回以上イベントに出演する |
| 人間ドックを受ける |
| 肉の部位を理解する |
| 遺伝子検査する |
| アレルギーの細かい検査をする |
| 雑誌100冊読む |
| 単独イベントで100人満席 |
| パンツを決める |
| 次の右腕を見つける |
| 寄席を見に行く |
| 6時半起きのルーティーン |
| 100点の白シャツを買う |
| 週に3回はジムかスポーツをする |
| 乃木坂46のライブへ行く |
| フォトコンテストで優勝する |
| サクッとLPを作れるようになる |
| 自分で1つWebサービスをリリースする |
| 翻訳記事をリリースする |
| 旅と自己啓発以外の領域で、イベントに呼ばれるようになる |
| 100リストについて大学で講演する |
| 自分のロゴを作る |
| 絶叫映画祭に行く |
| 一日中、利き手じゃない方の手で全てをやってみる |
| 湯治に行く(銀山温泉) |
| 航空ショーを観る |
| 自撮り上手くなる |
| 朝のルーティーンを決める |
| 荷物を全て最軽量にする |
| 手持ちのお金を全部引き出して持ってみる |
| キルフェボンをお腹いっぱい食べる |
| 落語を聞きにいく |
| 星野リゾートに泊まる |
| 自分のキャッチフレーズを作る |
| 外国人を採用する |
| 切れ味鋭い対談に登壇する |
| 業界の人に認められるメディアを作る |
| 東京の要町の『81』で分子料理を食べる |
| キャッシュフローの管理をわかりやすくする |
| 22時には就寝する |
| 自分の小さな箱から出る |
| 人生でやりたい100のリストを科学する |
| 旅を科学する |
スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になるスラッシュワーカーズ


自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。
これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。
仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?











