5/26-27 ペルー-ボリビアの国境越えは偽警官に注意!

◆現在3カ国目、ラパス(ボリビア)◆
首都に行くと、いつも雨。どーも、るいすです。クスコから13時間かけて、ボリビアの首都ラパスまでやってきました。

ペルー – ボリビア国境の街

003

002

このとき、警官に別室に連れて行かれ財布の中までチェックされたのですが、よく考えたらお金を抜かれていたかもしれません…みなさんお気をつけ下さい。

 

ラパスに到着!

003 2 004 013

昨日は、へろへろのままホテルまで行って、気付いたらテレビを点けながら寝てました。今日はようやくwifiの使えるカフェを見つけて、世界一周券の日時を変更しました。

へ?電話じゃないの!?という方。今回はskype電話に挑戦してました。750円分のクレジットを買って、30分ほどJALのアメリカ支店に電話をしたのですが、どうやらフリーダイヤルだったようでクレジットは不要でした。

カフェがうるさかったので、かなり途切れ途切れの通話になったのですが、何とか日時変更が完了しました。ちなみに、ワンワールドの世界一周航空券の場合、日時変更は無料で何度でも可能です。ボリビアからの出国を遅らせたので、ウユニから帰ってきた後は、

 

デスロードに参加できそうです。

デスロードとは、ボリビアのユンガス地域や、その周辺の村から首都ラパスへと通じる唯一の道「El Camino de la Muerta」。
デスロードのあとはチリまで飛んで、そのままイースター島に行きます。
南米三大観光地のマチュピチュ、ウユニ塩湖、イースター島制覇まであと少し。

さ、行くぞ!

 

■次の記事はこちらになります

乾期のウユニ塩湖でホワイトアウト
http://ruimaeda.com/bolivia_uyuni/

blog_import_50112c5f93bf3

Adobe CCを
学生料金で契約できます
Premiere Rushの使い方。Premiere Proより圧倒的に簡単です

Adobe Creative Cloudにいくら払ってますか?月額5,000円以上払っているなら、購入方法を変更することで月額3,000円の学生料金にコストダウンできます。

年間だと32,000円の節約です。新しい機材やガジェットが買える金額ですね。

もちろん、合法です。ズルは一切ありません。