8/14 牛も子供も犬も受け入れるガンジス川

  • 2016.11.27

◆現在 17カ国目、バラナシ(インド)◆

器でかいな、ガンジス川!どーも、ルイスですついに、バラナシ最終日!ということで、バラナシをぐるーっと散歩してきました。

慶応生ルイスの「留学×流学」

 

ポリバケツにガンジス川の水が詰まっててお土産に持って帰るみたいです。1個20ルピー、原価は川の水なのでもちろん0ルピーでしょう。どれくらいの人が買ってくか分からないけど、売れるなら良い商売です。

慶応生ルイスの「留学×流学」

 

宿のおっちゃんにお願いして、ボートで川下りもやってきました。そこら辺のボート乗りとも交渉したけど、宿のオーナーを通すのが一番安かったです。ていうか、日本人やからってふっかけすぎ!

慶応生ルイスの「留学×流学」
船から、ガートを

慶応生ルイスの「留学×流学」
シヴァ神の絵

慶応生ルイスの「留学×流学」
こーんな感じでみんながっつり沐浴してます。

慶応生ルイスの「留学×流学」
犬も

慶応生ルイスの「留学×流学」
牛も

慶応生ルイスの「留学×流学」
子供も

慶応生ルイスの「留学×流学」
船は川の流れに沿って、ずーっと下っていきます。

慶応生ルイスの「留学×流学」

 

川下り用の船がずらりとならぶ川岸。ちなみに、対岸は不浄の地らしく、まったく建築物がありません。そのためにうまく焼かれなかった死体が流れ着くこともあるとか。

実はもうちょっと下っていくと、死体を焼く寺院があってそこから煙が上がってる時は、撮影禁止です。実際に船を下りて、寺院を見ることもできるのですが、薪代って言ってお金を要求されることもあるので、注意して下さい。

慶応生ルイスの「留学×流学」

 

バラナシ最後のご飯はコロッケ定食。んまい!

慶応生ルイスの「留学×流学」

 

インドだろうが、バラナシだろうが子供たちが楽しそうな国は良い国だ!

慶応生ルイスの「留学×流学」

明日はデリーに移動!一泊したらタイへ!

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?