6/7-8 サンチャゴ空港で初めての空港泊、何も盗られなくてよかった

  • 2014.07.20

◆現在4カ国目、サンチャゴ(チリ)◆

どーも、るいすです。ストップオーバーの関係で、サンチャゴ滞在ができなくなったので生まれて初めて空港泊なるものに挑戦しました。 別に特別なことをするわけでもなく、ただ空港で一泊して、次の飛行機に乗るだけなんだけど、やった人なら分かる。

 

空港泊って大変

今思えば預けるとこあったんじゃないかと思うけど、15kg近いバックパックを持っての移動。他の宿泊客との睡眠場所の取り合い。暇つぶしのためのコンセント探し。結局コンセントが見つかったのは夜が明けてからでした。 そして、空港ならどこでもあると思っていた有料のネットすらない。笑

■空港レベル上 無料のネットがある、コンセントがたくさんある (ラスベガス空港)
■空港レベル中 有料のネットがある、コンセントがそこそこある (成田空港など)
■空港レベル下 ネットがない、コンセントもない (サンチャゴ空港)

今の自分の中の空港レベル分けはこんな感じですが、これから行く空港はどのレベルが多いのか…気合い入れるために食事だけは良いものを食べました笑

世界と遊ぶ!慶應生ルイス 留学×世界一周
るいす

■次の記事はこちら

おのれイベリア航空
http://ruimaeda.com/iberia_airline/

iberia

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?