アメリカ人のスケジュール感覚が柔軟すぎてすごい

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  • 2018.04.01

下に穿いてる服がタイツだけって女の子を見ると、どうしていいか分からなくなります、どーも、ルイスです。せっかくアメリカに来たから、NBAを見に行きたい!と思って、一ヶ月ほど前から予定を立てていたのですが、今回は流れそうな予感がします。

 

友人の父親がチケットを取ってくれるって話だったので、任せたものの友人のスケジュールに対する感覚が違いすぎました。よく言えば柔軟、悪く言えばラフ。

「チケットの話お父さんにしてくれた?」
「あ、ごめん。忘れてた!あとで電話しとくー」

何て言ってる間に、予定の日が直前に迫ってきて、時間切れ。言えば対応はしてくれるので、ないがしろにしている訳ではないのですが、戸惑いを感じた経験でした。

ルイス

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?