2010年のアメリカ経済の展望について勉強してきました

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  • 2018.03.31

どーも、ルイスです。「金融危機後アメリカはどう変わったのか」の続編です。

講師にMaria FioriniRamirez, Inc. President & CEOのMs. Maria Fiorini Ramirezを迎え1時間強の講演でした。どこまで載せていいのか分からないので簡単に結論を載せると来年はちょっと良くなるよとのことでした。

 

実際は在庫圧縮、自動車のキャッシュ・フォー・クランカー、政府の住宅購入支援プログラム、家計のバランスシート等に関する考察がありました。それだけのことを英語で言われて分かったか?

モチロンワカリマシタヨ。

とりあえず日本から持ってきた落ちこぼれでも分かるミクロ経済、マクロ経済を読み直す所から始めようかと思っています。

 

【今日のTo Do】
1、朝6時起き △ 起きた直後の時間の使い方に問題アリ
2、Global Studyを乗り越える ◎ なんとかなったはず
3、Communication完成 ○
4、NY三田会金融会で最低一回発言する × つっこめ!
5、NY三田会金融会で名刺を頂く ◎ 今度遊びに行く予定

【明日のTo Do】
1、 Mentor Project依頼
2、 BCFレジュメ 50%
3、 美容院予約
4、 食べ過ぎない
5、 Journal 7&8
6、ブログ記事2つ

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?