留学先の勉強にコミットする難しさ

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  • 2018.04.01

どーも、ルイスです。今週は中間テスト週間なので、図書館は大盛況でいつもの三倍くらい人がいます。自称「図書館に住んでいる男ルイス」ですが、あまりにも人が多くてPCが使えなかったので退散しました。

今日はGlobal Studyという授業のReview Sessionがありました。Review SessionというのはTA(Teaching Assistant)と生徒でテスト範囲について「あーでもない。こーでもない。」って話す機会です。

普段授業のスピードについていけてない自分には、テスト直前の復習にとても良いと思ったので参加してきました。

 

結論は、みんな自由すぎるww 日本だと複数の議題がある場合は順番にって感じだと思うのですがみんな言いたいことを、自分のタイミングで言うので順序がバラバラです。

割とみんな今何の話をしてるのか分かってないですww でも、何とかメモは取ったのでこれからそれを元にテスト勉強します。

 

今日の反省は笑いのパスをシュートできなかったこと。途中でTAが教授(Feministらしいです。男女平等主義者)についての話をしていて、「ルイス、お前は数少ない男だから女性の扱いに気をつけろよ」(ニヤッ)みたいな絶妙のパスをくれたのですが、

「おいおい何言ってんだスティーブン。俺のゴールドフィンガーを忘れたのかい?」みたいな下品な笑いを取れるチャンスをみすみす逃してしまいました。

ルイス

 

【今日のTo Do】
1、BCFのレジュメに取り掛かる △ リストアップのみ修了
2、Global Study七割 △ もう少し手直しが必要
3、手紙を二通書く ◎ 書いた
4、ジムに行く × 行かなかった
5、書評二冊 △ 一冊
6、NYJSAにメール × してない
7、Communicationできるとこまで ×
8、Index Cardを買う ○ 買った

【明日のTo Do】
1、Global Study完成
2、Entreprenerur完成
3、Communication リッチーに聞くところを除き全部
4、書評残り
5、NYJSAメール
6、ボストンキャリアフォーラムレジュメ
7、焦ってるときほど落ち着く

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?