金融危機後アメリカはどう変わったのか?

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  • 2018.03.31

どーも、ルイスです。現在10月14日午前0時半です。明日は留学生活初のMid-term exam(中間試験)そして、NY三田会金融会の講演があります!毎回かなりの大物による講演が行われています。それも、無料で!

学生には、ほんと助かります。幹事の方曰く「他で講演を聞くなら1万円以上してもおかしくない」らしいです。

おそらく金融関係のOBの方が中心だと思うので、講演以外の話もたくさん聞ければいいなと思います。名刺持参で!余談ですが、アメリカの名刺って日本のよりも細長くてかっこいいです。

結構安くできるらしいので、世界一周での連絡先交換に役立つかもと期待を込めてこちらでワンセット名刺を作ろうかなと思っています。ただの珍しもの好きルイスでした。

ルイス

【今日のTo Do】
1、Global Study完成 ○ あとは暗記
2、Entreprenerur完成 ◎ 必要な情報はそろったはず
3、Communication リッチーに聞くところを除き全部 △ まだ不完全
4、書評残り ◎ 書いた。 こちらで金曜日に更新予定
5、NYJSAメール ◎ 送った。イベントに一枚噛みたい
6、ボストンキャリアフォーラムレジュメ × 就職活動が停滞している・・・
7、焦ってるときほど落ち着く △ 反省の余地あり

【明日のTo Do】
1、朝6時起き
2、Global Studyを乗り越える
3、Communication完成
4、NY三田会金融会で最低一回発言する
5、NY三田会金融会で名刺を頂く

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?