世界一夕陽が綺麗な場所はどこか。候補地を10カ所選びました。

Sunset on the Gorge

旅先で眺める夕陽。いつもと同じはずなのに、いつも違う景色を見ていると気づいたら夜になっていることがよくあります。まだ見ぬ世界一綺麗な夕陽を10カ所探してみました。

 

シベリア/ロシアの夕陽

Sunset in Siberia

Sunset by Yuri Samoilov

 

コロンビア川/カナダの夕陽

Sunset on the Gorge

Sunset on the Gorge by Zach Dischner

 

ネルソン湾/オーストラリアの夕陽

Sunset

Sunset by NeilsPhotography

 

マリエンバーグ城/ドイツの夕陽

Sunset balloon flight

Sunset balloon flight by Axel

 

ブラフポイント/アメリカの夕陽

Keuka Sunset

Keuka Sunset by Alex

 

ウエスターハル島/グラナダ

Grenada Sunset 2

Grenada Sunset 2 by Tony Hisgett

 

ローラスマ/エストニアの夕陽

Burning sunset

Burning sunset by Kain Kalju

 

湘南/日本の夕陽

Shonan Sunset

Shonan Sunset by Yoshimitsu Kurooka

 

ヴォウリアグメニ/ギリシャの夕陽

sunset

sunset by alexcoitus

 

バルコラ/モンテネグロの夕陽

Prima di andare via

Prima di andare via by Roberto Taddeo

 

これは…!!と唸る夕陽はありましたでしょうか。次の旅先を考える参考になれば嬉しいです。本のおすすめは日没後に数十分だけ体験できるマジックアワーの写真集。空が金色に輝き、夜とも昼ともいえない不思議な色合いが広がる時間は、息を飲む美しさです。

 

スキルと仕事を組み合わせて「何者か」になる

slash-workers

自由に自分らしく働くためには「スペシャリストになるしかない」と思っていませんか?それは間違いです。会社の寿命が短く、人間の寿命が長くなる中、1つの仕事だけで人生を支えることは難しくなりました。

これからは好奇心旺盛で飽きっぽく、器用貧乏でゼネラリストが必要とされる時代です。複数の職種を同時並行するスラッシュワーカーが増えています。

仕事の数が多いことはコロナ禍のような危機に強く、嫌になったら辞められる自由が手に入ります。これからの働き方を先取りしてみませんか?